| No |
設問 |
回答 |
解説 |
| 1 |
日本国内に住所のある20歳以上60歳未満の者は必ずいずれかの公的年金に加入しなければならない。 |
○ |
− |
| 2 |
自営業者、専業主婦は国民年金の第1号被保険者である。 |
× |
専業主婦は、第3号被保険者。 |
| 3 |
会社員、公務員は国民年金の第2号被保険者である。 |
○ |
− |
| 4 |
自営業者の妻は、国民年金の第3号被保険者である。 |
× |
第3号となるのは、会社員などの第2号被保険者の妻です。自営業者の妻も第1号となり、保険料を納付しなければならない。 |
| 5 |
会社員や公務員は、厚生年金・共済年金に加入することで、同時に国民年金に加入することとなる。 |
○ |
− |
| 6 |
老齢基礎年金の受給するためには、原則10年の加入期間が必要である。 |
× |
25年以上が要件である。 |
| 7 |
老齢基礎年金の受給要件を満たしていない者は、申し出れば60歳以上65歳未満の間、国民年金に任意加入できる。 |
○ |
− |
| 8 |
第3号の届出は、配偶者の勤務先を通じて行う |
○ |
− |
| 9 |
国民年金の平成17年度の保険料は、月額13,580円である。 |
○ |
− |
| 10 |
国民年金保険料の納付は、銀行や郵便局、コンビニ、社会保険事務所、市町村の窓口で行う。 |
× |
平成14年度より、市町村では行えない。 |